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日本最大の淡水魚博物館

Category : おでかけ
岐阜県に1泊2日で旅行に行きました。
その時の様子です。


まず行ったのがアクアトト・ぎふ
日本最大の“淡水魚のみ”の水族館です。
一度行ってみたかったんですよね。


淡水魚限定ということで色々と勉強になりました。

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岐阜県のコーナーのテラリウム
テラリウムという規模ではないのですが、水際のリアルさ、技巧はさすがです。


P8230777_convert_20140830232518.jpg

うおー!!!
一番感動したかもしれません。
何も言われなければこれが水槽と思えないのではないでしょうか。

オーバーハングし水に浸かる草、石の配置、どれをとってもかなりリアルです。
何気なくすぎて、自然感なんてレベルじゃないですね。
そのままどっかの川持ってきたんですか?レベル。


P8230781_convert_20140830232547.jpg

こんな思い切ったレイアウトも水族館ならではですね。(写り込み凄くてすみません)
名前は忘れましたが日本の水草だそうです。
バリスネリアで真似できるでしょうけれど、その勇気がないです。
どうしても色々な水草を入れたくなるんですよね。


P8230782_convert_20140830232619.jpg

石一つの爽やかなな水槽でした。
誰が見ても気持ちいい、と感じると思います。
入っているのはハリヨ。
かなりの水流でした。水流を利用して魚を一か所に集めて観察しやすくしています。
こういう工夫も技ですね。


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熱帯魚もいます。
水族館は魚の密度を上げて喧嘩を防ぐ方法をとっていますよね。
どんな強力な濾過機なのでしょうか。
砂を人がはまったら出れないような池みたいな濾過槽に満杯に、どこかで聞いたことがあります。


P8230801_convert_20140831183540.jpg

ヤマサキカズラの根の間に潜むベタ。
落ち葉や流木とほんとにリアル。
レイアウトではないですね。自然の再現。
こういう技術を身に着けたいです。

自然っぽくと思っても、
気づいた時には雑誌か何かで見たような水槽になってしまっています。
それはそれでいいのですが、どこかイメージと違うんですよね。


他にも何枚か魚の写真を撮っています。
近々新しいカテゴリーを作って紹介しようと思っています。
題して“顔面写真館”



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テーマ : 水草水槽
ジャンル : ペット

シリーズ八重山109 マクロの世界

Category : シリーズ八重山
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白いと思っていたものが
実はピンクに色づいていた

遠くだから見えるもの
近くだから見えるもの



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テーマ : ダイビング
ジャンル : スポーツ

赤と鉄

Category : DIY・他
長々と続けてきた赤系水草のお話も、本日でとりあえず一区切りにします。
読んで下さった皆様ありがとうございました。
新たな情報を見つければまた紹介したいと思います。

初回記事はこちら


では最後は鉄のお話です。

赤系水草には鉄。
誰が言い出したのでしょうね。
誰か検証したのか、それとも都市伝説か、経験則か。

結論としては、
鉄効きます。でもそれなりに要るでしょう。

まず、鉄は微量必須元素の中では必要な方で、無いとそもそも水草は育ちません。
なので、鉄の添加は水草を育てる上では添加して損はないです。

では、水草の赤にはどうか。
鉄はなんと、クロロフィルの合成を阻害する効果があるようです。
(反対にマグネシウムは合成を促進)
クロロフィルが作られにくいということは、緑が減って、赤の発色が目立つようになるということでしょうか。

P5290564_convert_20140610225428.jpg


ただ、それなりの鉄濃度にしなくてはいけないようです。
おまじない程度に添加しているのでは、クロロフィル合成阻害まではいっていないでしょう。

その場合はたんに、不足していた鉄が手に入って、
水草やっほい、調子がいいから顔色良いぜ、
で赤の発色が良くなったのでしょう。
弱っていると光合成を頑張るでしょうから、赤くなりにくいと思います。

どちらにせよ劇的なものではないかもしれませんが、鉄の添加はある程度効果が見込まれます。

また、鉄は水中ですぐにリン酸と反応し沈殿してしまいます。
そのため、一度に大量に入れても水草に吸収されずに終わってしまいます。
しかし、リン酸鉄は時にウールマットなどに茶色くこびりつきます。
鉄の添加は、水中のリン酸除去=黒髭退散
に一役買いそうです。


以上、鉄と赤についてでした。


最後に、pHなどについてです。
ロタラ類は低pH、低硬度を好むと言われています。
ルドウィジア系はやや硬度があった方が良いようです。

赤の発色は、あくまで水草が元気に育っていることが条件です。弱ると光合成頑張るから。
なので肥料、水質など、まず水草がすくすくと育つ環境づくりが不可欠でしょう。


そして、私は、水草がすくすく育たない!
ウギャー!
肥料の次はなにしよ?


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テーマ : 水草水槽
ジャンル : ペット

シリーズ八重山108 群れ

Category : シリーズ八重山
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ダイビングは色々なものを見る
でも何より美しいのは
やっぱり魚の群れだと思う


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テーマ : ダイビング
ジャンル : スポーツ

水草の色と波長のお話

Category : DIY・他
本シリーズ初回の記事はこちら


前回で赤系水草にとっての光の重要性を書きました。
さて、今日は光の波長のお話です。

ADAはよく言ってきました。
赤い光は水槽では減ると。
当ブログのシリーズ八重山の写真で比べてみても分かるかと
浅い水中
深い水中
深い方になると赤はありません。
たとえ赤でも黒く見えます。赤い魚は深場では黒なのです。
赤い光が無くなっている証拠です。

でもこれは水深20mでの話。
せいぜい高さ数十センチの水槽でそこまで赤の減衰が起きるとは思えません。
赤は青に比べると減るでしょうし、青の方が透過率がいいのはそうでしょう。
ADAは嘘は言ってないです。どこまで水草の生育に影響があるかは別ですけれど。
効率がいいのは確かに青色光です。


次に、LEDが出てきたころから言われ始めました。
LEDは赤の波長が無いから水草は育たない。

んん?言ってることがまるで反対ですね。
水中で赤が吸収されるなら、別にLEDが赤の波長出してなくてもいいわけで。

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この二つから分かることは、どうだっていいんじゃない?
です。

赤も青も要ります。だって無いと演色性がダメダメですもん。
レッドファントムが黒くなったりしてしまいます。
でもLEDにせよ、なんにせよ、それなりに全ての波長の光が出ています。
じゃあ、後は効率の問題なんです。


どうして植物は大抵緑なのでしょう。

それは、緑の光を葉が跳ね返しているからです。
緑の光はあまり光合成に使えないんです。

光合成の場クロロフィルは青、赤系の波長を好みます。
だからいらない緑は跳ね返してしまえ、なのです。
でも、全く使えないわけではありません。
緑でも大量にあれば大丈夫です。
(黒髭、藍藻は普通に使えます…緑の光大量放射はこやつ等の目を覚まさせる結果に…)

ということは、赤系水草は光合成に有効な赤の波長を跳ね返しています。
何故でしょう。

それは、
それどころじゃないよ…、だからです。
光エネルギーが強い…クロロフィル死ぬ…
となっているので、まず、
とにかくヤバいエネルギー元を何とかしよう…

とにかくヤバいのは紫外線…
紫外線を何とかしてくれるのは…アントシアニン君だ…

となってクロロフィルを壊してまで、赤色の(=赤を跳ね返す)アントシアニン君を作るのです。
アントシアニンは紫外線を吸収してしまうのです。

そしてアントシアニンを作れ!という刺激を与えるのは、なんと青色光なんです。
水草を赤くするには、青色+紫外線(特に青色)なのです。
青の光をとにかくバシバシ当てることが、赤色発色の第一歩なのです。

青色光を当てて当てて、光合成どころじゃない…と思わせるのが良いのです。
なので、間接光などが差し込み、
クロロフィルそれなりにないと光合成できないよ
な状態があると、アントシアニンの合成が阻まれ、赤くならない可能性があります。
バシッと光を当てて、消すときは真っ暗が理想でしょう。


今のところ青色光の少ないライトはアクア用ではないでしょう。
なので、どんなライトでも問題なさそうです。
そして、水草育成はできればスペクトルバランスはいい方がいいのですが、
波長うんぬんよりも、とにかく明るさです。コケは水質面で何とかしましょう。




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テーマ : 水草水槽
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シリーズ八重山107 何か見つけた

Category : シリーズ八重山
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その瞬間息がとまる。


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テーマ : ダイビング
ジャンル : スポーツ

赤系水草と照明のお話

Category : DIY・他
長くなっておりますが、水草が赤くなる話の続きです。
前回記事はこちら
初回記事はこちら


ここまでの話を整理すると、
赤系水草の葉は、普通の緑系の水草よりも光に弱く(暗い環境でも大丈夫という訳ではありません)、
強い光があてられると、緑の水草よりも早くクロロフィルの分解が発生、
しかし、白化せずに赤い物質アントシアニンを作る
だから赤くなる、ということです。
(ここまでの話はこれが言いたかっただけです)

これを考えると、赤系水草は
緑系水草が白化するような環境でも生きれるように進化したのか、
明るいところが苦手だけど、どうせなら明るいところで生きておくか、
といったところでしょうか。


水草水槽で赤を発色させることが目的ですので、この辺りで難しい話はやめにします。
とにかくまずは明るくすればいいのです。
というよりも暗いと赤くなりにくくなるはずです。
水面付近に近づくと赤くなる、ということはよく起きますよね。これが証拠でしょう。

結論としては、明るけりゃ照明はなんだっていいと思います。
明るくすればいいのか!と、簡単にライトを増設できる経済力がある方はそれでいいと思います。
しかし庶民には…

では、いかに効率よく明るくするか。やっぱりメタハラバシバシ攻撃がいるのか、について考えます。
照明によって赤くする効率は違うと思われます。

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恐らく赤くする能力が一番高いのは、「蛍光灯」です。
古くから水草水槽を引っ張ってきた長老ですね。

まず、影が出来にくい、ということが一つです。
この影が出来にくいというのは、蛍光灯が面的な光源であることで生まれる効果ですが、
おかげで下葉にもしっかり光が当たります。
水草全体を赤くしたいのであればかなり優秀です。

光に直進性がないため、それなりの本数の蛍光灯を水槽上部に設置しなくてはなりませんが、
今まで普通に赤い水草が育てられてきましたので、
60cm企画水槽に3本~4本程度の計算でなんら問題ないでしょう。お値段もかなり安くつきます。

さらに蛍光灯が出す波長がこれまたいい感じなんです。
特に紫外線がいいんです。
長くなるので波長の話はまた次の機会にします。


お次は「メタルハライドランプ」
通称メタハラのこやつは、なんてったって超強烈な光。
直視しようものなら、目が…目が…。直接見ないでくださいね。

光の量、波長はなんら問題ないどころか、蛍光灯を上回っていると言えます。紫外線も出てるし。
しかし点光源なので影が出来易い、という欠点があります。
下葉まで赤くするにはそれなりの工夫がいるでしょう。

ADAの水槽はメタハラでめちゃ赤いインディカじゃないか、と思われるかもしれません。
ADAは90cm水槽でもメタハラ1.5基といった感じに、基本的にメタハラの1基使用はありません。
180cmなどなれば、もういったい何台使ってるの?です。
なので、それぞれのメタハラから出た光がお互いに影を消し合う結果となり、
赤系水草の発色を実現してるのでは、と思います。
多灯するなら蛍光灯より優秀です(その分お値段・発熱もすごいっす。)。


最後に期待のエース「LED」です。
この子は…赤系水草にとってはなんらメリットは無さそうです…。
うちもLEDなのに…

点光源で影ができる&波長足らず
赤発色には最も不利なライトです。

多灯することで影は消えるでしょう。
波長は頑張っているものもありますが、蛍光灯やメタハラに遠く及びません。
全波長みたいなのはアッチャンプリケーなお値段ですし。
とにかく非効率的です。

でも!でも!アクアスカイは赤系水草育ってるよ??
そうなんですよね。ADAさん気づいたんでしょう。知ってたのかな?
多灯することで影を消して、そして、波長は……


ぶっちゃけ波長は二の次でいいんだよね!!(どーん!)
その分明るけりゃ問題なし!!


そうなんです。
赤の発色には波長がかなり絡んできます(だから蛍光灯が優秀)。
でも、その分明るけりゃそれほど問題ないんです。(緑の水草育成だってそうなんです。)


LED…電気代-明るさが前者他の二つを超えればもしかすると最高のライトかもしれません。


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シリーズ八重山106 キュイーン

Category : シリーズ八重山
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遠近効果か、加速する感じの写真になったようななってないような。


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テーマ : ダイビング
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追記

Category : DIY・他
前回の記事が分かりにくい文章になってしまっているので補足です。

葉に強い光が当たると、クロロフィルが壊れます。
そのままクロロフィルが壊れ続けると、白化となり枯れてしまいます。

それを防ぐべく、クロロフィルが壊れることでアントシアニンが出来ます。
このアントシアニン、光のエネルギーを吸収する能力が強いようです(=葉を守る)。

そして、アントシアニンが赤いのです。
つまり、赤系水草は緑系の水草よりも光に弱い分、アントシアニン合成能力が強いので、
葉が赤くなるということだと思われます。


これで少しは分かりやすくなったでしょうか。
文章はきちんと書かないとダメですね。


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テーマ : 水草水槽
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日焼けはダメよ~ダメダメ

Category : DIY・他
前回記事の続きです。


光合成をするためには光がいるのですが(結構いりますよね。部屋の明りの何倍の電球いるんだ…)、
それもあまり強いとダメよ、というお話です。

光合成は葉のクロロフィルっていうところで行われます。
早い話、緑色のところです。

光に強い植物なら余裕で太陽パワーを受けるのですが、
弱い植物だと限界超えるとクロロフィルが壊れます。
クロロフィルが壊れると緑色がなくなるので、葉のその部分が白っぽくなったりするらしいです。
植物の世界では太陽浴びると美白なんです。
嘘です、美白を通り越してダメージになって、ひどいと枯れます。

基本的に成長しきった葉は強いので大丈夫なのですが、植物によってはダメなときがあります。
新芽の時です。

新芽が赤っぽく色づいてる木とかたまにありますよね。バラとか桜もかな?
こやつらは、小さいころあまり強い光はイヤ~ちゃん達です。
大人になればガンガン太陽カモンなんで、この辺り人間とは反対ですね。

で、太陽光線からのダメージを防ぐには、人も植物も日焼けなんです。
でも、植物の日焼けはちょっと違います。
植物の場合はクロロフィルが壊れて日焼けするんです。

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あれ、さっきと言ってることが違いますね。
実は葉が赤くなる植物たちは、
強い光イヤ~…でも、肌は元々丈夫なのよちゃんなのです。

白化を防ぐ手段なのでしょう。
葉でクロロフィルが壊れて、アントシアニン(ぶるぶるぶるぶるブルーベリーのあれ)が出来ます。
恐らくどんな植物でもこの現象は起きるのでしょう。
それが強く起こると思うといいと思います。

そして、このアントシアニンが赤いんです(アントシアニンパワー!)。


という理由で、赤系水草を赤くするには光が大事、これがないと赤くならないんですね。



次回はじゃあどうするか、について触れます。


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いぼ仙人

Author:いぼ仙人
水草・登山・自転車・ダイビングと楽しんでおります。
当ブログはリンクフリーです。コメント等で連絡いただければ、こちらからもリンクさせていただきます。

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